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迫る終末。 

Tempest La-7


スクリーンショットは、わたしのテンペスト(手前)と、EG隊ck2氏のLa-7。炎上させたので安心したが、結局最後まで飛行場を攻撃した後、爆散して果てた。

深山を送り狼するべく離陸したが、あまりに高高度。
ふと気づくと、味方が南の方でLa-7と戦っている。そちらのカバーに入っているうちに、深山は反復爆撃。51AYは深刻な損害を被った模様。
深山は引き上げていく。どうせ今着陸しても、補給は不可能。燃料も弾薬も、まだ余裕があるので、このままCAPを続けることにする。

が、「CAPしよう」などと思わなくても、次の攻勢がすぐにやってきた。
南から、SU機多数。
レーダーマップを見ながら、先頭の1機に近づく。しかし、逃げたので、あれは多分輸送機。
しかし、後ろから速い機影が次々と迫ってくる。
「体制が悪い。後ろに戻って高度を取って、水際で食い止めるべきかな」と思い、Uターンしたのだが、味方のテンペストが果敢にも突撃してゆく。
3機のLa-7 vs 2機のテンペスト。
SUの主力はEG隊。FA関連の検索をすると、公式以外では上位にHitする老舗SQD。ぶっちゃけ手ごわい。
2機に大ダメージを与えた。しかし、機動にさほどの影響はないものの、わたしも40%D。味方機は撃墜されてしまった。
エンジンは無事。残弾数は心もとない。
わたしはLa-7の追撃を振り切り、飛行場上空でgrabし、輸送機をピンポイントで狙い、待ち受けることにする。

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