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こちとら代紋背負ってんじゃ~(違 

Classicに入室前に人数比を確認すると、USとJPが40人強、
GBとGEが25人前後。なぜかSUだけ19人・・・まあ、いつ
ものことだ。
入室したら、例によって68AXはJPによって陥落せしめられていた。
しかし、JPはUSとドンパチやらかして、61AJに飛来する敵機は
まばら。

しかしSUが62AUを落としてからはホットになった。
攻めるJP、守るSU。
しかし、JPは本当に強い。
戦車攻撃をしている紫電改(Kawanishi N1K2-J)にねらいを定めてダイブ!
と、思ったら、こちらの動きを見越していたのか、T隊(空戦は超
強い)の鍾馗(Nakajima Ki-44-IIc)が視界の端から速度を載せて
急上昇してきた!
くぅ~。空戦巧い奴ってのは、個々の技量よりもむしろ、戦況を見
極める判断力に優れているんだな、と思った。
無論、それだけじゃないんだけど、ここではおいておこう。
その鍾馗をバレルでかわして、紫電改の追撃を再開。高度0付近で
キリキリとターンするN1K2-J。自動空戦フラップはよく効くな!
20mm砲が5、6発翼に命中するも、撃墜にいたらず、と感想を述べ
る間もなく、後ろからT隊の鍾馗!
ダイブのスピードを活かしたまま、西へ遁走。
鍾馗との距離は、約400m。
鍾馗の射撃・・・命中、ていうか、エンジンの出力ががくんと落ち
た。
きっつい。ラダーを使いながらジンキングして弾を避ける。
距離がどんどん詰まる。距離200mでエンジンカット、バレルロール!
鍾馗はスピードを殺せず、オーバーシュート! ズーム上昇に入る。
しかし、そこは俺の射線上!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!! 
絶叫し(嘘)、機首をぐっとあげた瞬間、後ろに来ていた同じく別
の鍾馗からの射撃・・・
一瞬でばらばらにされますた。(;´Д`)
いや~、T隊ってだけでいっぱいいっぱいで、ぜんぜん2機目に気
づかなかった。
強い部隊ってのは、その名前を付けているだけで、味方の士気を高
揚させ、敵を怖じけつかせる効果がある。
逆に、看板を背負うってことは、それだけの責任があるんですな。
隊に対して。
まあ、私には関係ありませんが┐(  ̄ー ̄)┌

本日は、撃墜5の被撃墜2。
通算スコアを、撃墜190/被撃墜150とした。
最近は、撃墜スコアがよう伸びるわ。
でも、戦車とかはあまり壊してません。ゴメンナサイ。

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