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腹いせに撃墜。 

77639.jpg

スクリーンショットは、イリューシン・シュトルモビク。
(Ilyushin Il-10)
我がソビエト連邦の誇る「空の戦車」。扱いが難しいかも。


本日のスコアは撃墜7/被撃墜13.

入室したら、リセット直後だったらしい。
68AXを離陸してたら、JP機が3機接近。そのうち1機が襲いかかっ
てきた。
敵は紫電改(Kawanishi N1K2-J)。6時上方にぺたっとはりつかれる。
こちらは軽くラダーを踏み込みながら飛ぶ。しかし敵はエネルギー優位を
活かし、被さるようにぐんぐん接近。20mm砲が火を噴く。水平尾翼
が吹っ飛ぶ。
ああ~、いきなりバルチで殺られるのか、と思ったら、前方にいた
SU機が引き返してきて、追っ払ってくれた。Mr.L氏。感謝。

しかし今日は、一事が万事こんな調子だった。
JP:SUでは数の差が2:1くらい。攻撃も、アシストになるこ
とが多かったな。
68AXが完全に制空されたので、61AJから離陸。めずらしくIL-10など
に乗ってJP戦車を撃破しに行くが、逆に撃破されたりした。(;´Д`)
劣勢での爆撃行は、辛い・・・

そんなことをしていたら、55Tピンチ! と日本人の_S隊のS氏が
チャット。
_S隊は米英機にしか乗らないものだと思っていたが、まあそれは
いい。
行ってみたら、USA機が大挙侵入していた。
低空に戦闘機多数。高空に、複数の大型機。多分爆撃機。
輸送機は・・・見あたらない。
しかし、S氏のチャットにも関わらず、55Tは彼と私しかいなかっ
た・・・。
先に離陸したS氏は、4機のコルセア(Chance Vought F4U-4)や
マスタング(North American P-51D)に囲まれてボコられている。
申し訳ないが、その間に私は高度をとり、向き直ったらちょうどS
氏はパラシュート脱出したところだった。
むいてしまったものは仕方がない。私はコルセアの群に突っ込み、
反転せずにそのまま北へ数機ドラッグした。S氏が55Tから離陸しや
すくなると思ったからだ。
しかし、偶然、私の前方の低高度に大型機を発見。間違いない、輸
送機だ。
6時についてるマスタングは、ぐんぐん接近してくる。しかし、こち
らの攻撃が早い・・・ハズ!
輸送機の少し手前で緩上昇、フラップ展張、180°ロール、緩い
スピードで逆落としに突っ込んで行く私。
敵はスカイトレイン(Douglas C-47A)。20mmを撃ちっぱなしで迫る。
ガリガリと当たるが、なかなか墜ちないスカイトレイン。にゃろう。
肉薄するも、20mmがオーバーヒートで撃てなくなる。敵との距離は数十
メートル。オーバーシュートしないようにエンジンオフ、機関砲の
冷却を待つ。しかしスカイトレインが急旋回した。追随できず、や
り直しを強いられるが、追撃してきたマスタングに撃墜された・・・。
55Tに戻された私は、スカイトレインにとどめを刺すべく何度も離陸
するが、その都度バルチを喰らって大赤字。しかし、スカイトレイ
ンは来なかった。墜落したのか、コネロスしたのか・・・実は空挺
を積み忘れたのではないかと推測する。
最後に、バルチしようとして55Tにとどまっていた1機のマスタング
を腹いせに撃墜して、終了。

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