スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

週間飛行時間30分。 

飛べない日が続く。
心ばかりが急いて、大空を目指している。

とは言いつつも、月曜日に30分だけ飛行。
入室したら、JPに獲られた55T後方飛行場をちょうど取り返し
たところだったらしく、SUのメンバーたちは、そこをベースに周
辺シーンを奪回している。
敵もいないし、つまらないな、と思いつつも、Lisunov Li-2輸送機を
運転してみたり、そいつでパラシュート部隊を撒いてみたりした。
のんびりした時間・・・

そのうち、「JPの後方飛行場を獲るか」という話になったが、長
い飛行になりそうだったので、パス。あまり飛ぶ時間がないのだ。
前線飛行場でうろうろすることにする。
68AXは、めずらしくGB(イギリス)。USとの戦争に熱中し
ているようだ。
それならばと、SUの別働隊が仕事をしやすいように、南にあるJ
Pの飛行場(座標忘れた)に陽動に行ってみる。
愛機La-7は、高度3000m以上で性能が落ちるので、高々度の敵はイヤ
なのだが、今日はいないようだ。

私より先に出ていた別のLa-7が、JP飛行場付近の低空で鍾馗
(Nakajima Ki-44-IIc)と戦っている。
援護するために飛び込んでみる。速度が出過ぎていたため、射撃の
チャンスはなかったが、脅かせただろうか?
ズーム上昇し、もう一度チャンスをうかがっていると、飛行場から
2機のJP機が離陸してきたので、こちらを牽制することにする。
BnZ(Boom and Zoom。一撃離脱戦法のこと。)を繰り返し、ちく
ちくと打撃を与えていたら、La-7に勝った鍾馗も参戦してきた。
_W隊という有名かつ強い部隊のパイロットだ。
私は彼らに、FA3参戦当初から苦しめられてきた。
と、その時、視界に3機のJP機を納めた瞬間にFA3クライアン
トが固まった。
ラグではなく、マシンスペックの問題である。マシンがたくさんの
オブジェクトを処理するときによく発生するようだ。
こうなると、数秒後に何百メートルか先の直線上に出現することに
なる。低空で戦っているときなど、よく墜落する。
今回は運良く、まっすぐ緩降下するだけにとどまったが、それでも
JP機を上に見上げる位置まで降りてきてしまった。
急いでダイブして、命からがら逃げ出した。く、くやしい・・・

振り切ってから、諦めきれずに再度チャレンジしたら、高々度から
疾風甲型(Nakajima Ki-84-Ia)に降られてあえなく墜死。

本日の戦果、撃墜0、被撃墜1。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fighterace.blog68.fc2.com/tb.php/345-f538ccaf

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。