スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

F4U-4C検証その4。 

98373.jpg

スクリーンショットは、スピット9(Supermarine Spitfire LF Mk.IX)
(左)を撃った後、離脱を試みるコルセア(右)。
この直後、スピットの翼がもげた。

4Cの検証を行った日は、68AXがGBの猛攻を喰らって大変だっ
た。
そして、常にその先頭にいたのが、Dmd隊のR氏。
空戦の鬼がそろったDmd飛行隊。しかし、こう言っては失礼だが、
その中でもR氏は比較的弱い。
・・・と言っても、それでも十分過ぎるほど強いんですが。
その彼が、GBのスピット14(Supermarine Spitfire Mk.XIV)を
駆ってやりたい放題。私も、低高度でやられるわ、離陸直後をやら
れるわ、駐機中をやられるわ、BnZでやられるわ、徹底的にやら
れた。
最終的には、その日のR氏との対戦成績を五分にしたが、それも、
コルセアの性能あってのこと。

さて、USAはGBに完全に押し込まれ、68AXの制空権はスピッ
トファイアやテンペストが握っていた。私は大群が押し寄せる直前
に辛くも離陸、北へ遁走するが、逃げ遅れた仲間たちがバルチを喰
らってる。
正直、GBとの戦闘で熱くなっていた私は、一矢報いるべく反転。
地上掃射するGB戦闘機隊へダイブする。
ばっと散開するGB。私は、敵たちの階級を見て、与し易そうな1Lt
(中尉)のスピット9に追随し、未来位置に首を振って、イスパノ
を1連射。敵の主翼はもげた。
このとき、例のR氏は、すでに私のコルセアめがけてダイブを開始
していた。


えーと、あまり関係ない話になってしまいましたが、何が言いたい
かというと、4cの旋回性能は、まぁまぁ、ってことです。
スピットと真面目に旋回戦したら、ちょっと分かりませんが。


続く!

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fighterace.blog68.fc2.com/tb.php/310-03549964

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。