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Lavochkin La-7、\1,400-也 

155542.jpg

スクリーンショットは、Lavochkin La-7(1400pt)と、
Dornier Do-217E-2(900pt)。
ポイントが気になる今日この頃。

数日間、捨てハンドルで各陣営を彷徨した後、私はSUへと戻って
きた。

捨てハンでいろいろやって、今回のリビジョンアップのポイントが
分かった。
今回の改修では、各機体の微調整よりも、スコアシステムの改変が
キモだ。
箇条書きでまとめると、
・機体価値に大きな格差が付いた。
 旧式の機体や爆撃機は低ポイントだが、疾風1型丙
 (Nakajima Ki-84-Ic)やテンペスト(Hawker Tempest Mk.V)が
 1800ポイント、最高のコルセア4C(Chance Vought F4U-4C)は
 2000ポイントと、最新戦闘機に乗って、それを失うとペナルティ
 が大変なことになる。実際は、階級による係数が発生するので、
 2000ポイントまるまるマイナスされるわけではないが。
・パイロットロスト(死亡or捕虜)のペナルティが大きい。
 従来は、パイロットロストでも、脱出でも、大きなスコアの違い
 はなかったのだが、今回のリビジョンアップ以降は、パイロット
 ロストが覿面にマイナススコアになる。

このスコアシステム改変で、スタイルの変更を強いられるプレイヤー
が多く発生しそうだ。今まで、コルセア4cに乗って死亡覚悟の飛
行場攻撃を行っていた者は、出撃の度に1000から2000の赤字となる。
(敵機を1機撃墜してトントンかな)
生還する事と、爆撃機の使用を促すための改変と思われるが・・・
少なくとも私は、このスコアシステムのおかげで、非常に稼がせて
もらっている、と言っておこう。
(私は、生還を心がけているが、爆撃機はほとんど乗らない)

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