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クリスマスinナイトメア 

159624.jpg

スクリーンショットは、空挺対策のために滑走路の先端に陣取る
Petlyakov Pe-8 爆撃機。
空挺は蒔くポイントがあって、エプロン付近などは駐機している爆
撃機の機銃掃射で片づけられてしまう可能性があるので、NG。飛
行場中央や、滑走路の先端などがいいポイントです。
ただ、蒔かれる側も座して待つわけではなく、わざわざその辺に爆
撃機を移動させて、空挺投下に備えたりするのです。


クリスマスイブの日、TCに入ってみたら大変なことになっていた。
SUの領土は、55Tおよび73BC(だったかな?)のみ。
73BCは完全にGEに制空されていて、陥落は時間の問題。
離陸しようかとも思ったが、もはやこの飛行場は重要ではない。
見切りをつけて、55Tに出てみたら、こちらは73BC以上の惨
状だった。
数え切れないくらいのJP機が55T上空を飛びまくっている。
改めて、SUとJPの参加人数を改めて確認してみる・・・
う、うわー。これはマイナススコア必至だな。
知らん顔で退室しようかとも思ったが、そういうのもやっぱりつま
らない。
最近SUは史実通りの物量で楽な戦いが多かったので、こうゆうの
も楽しまないとな、と考え直し、バルチ天国の55Tから
Lavochkin La-7を離陸させた。

離陸してみて分かったが、JPの攻撃はさほど激しくない。
マップ上の光点の数の割には、制空の役に立っている数が少ない。
なぜか?
これはもうTCの伝統なのだが、日本時間のゴールデンタイムの
JP面子というのは、基本的に初心者が多めだ。特に今は長期休暇
なので、冬休みを利用してFA参戦した日本人たちが、なじみ深い
JP機にこぞって乗り込むのだ。
(かくいう私も、FA参戦した頃はJPばかりだったし、今もJP
は大好きだ。)
そのため、人数的には膨れ上がっているが、練度はおしなべて低い。
数にビビるが、どうにかなることもある。
・・・どうにもならない場合もあるが(´_` )

さて、55T-61AJの直線上にLa-7を駆って、輸送機or爆撃
機を優先撃墜すべくパドロックをクルクルと切り替えるが、なかな
か見つからない。
その間、上からJP戦闘機がかぶってくる。ブレイクを繰り返すう
ちに、戦闘機同士の戦いに巻き込まれていた。
何機か落とすも、群がるJP機に抗えず、地上に引きずり降ろされ
る。
もう一度繰り返すが、同じ結果に終わった。

うーむ。
とにかく、高度を取る前にJP戦闘機にかぶられてしまう。La-7は
小回りの利くいい機体だが、JP機相手だとやや重い。
それに、どうも大型機があまり飛んでこないようなので、私は
Yakovlev Yak-3に乗り換えることにした。

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