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tkw氏 その1。 

次に、同様なケースで鍾馗にかぶり、大ダメージを与える。
ただ、そのままブレイクしていったので、追わずに次の敵に向かう。
撃墜メッセージはなかったので、恐らく生還したのだろう。

インメルマンターンから、61AJ方面に向き直ると、2機の戦闘
機が下方からこちらに上昇してくる。
正面の1機はエンジンナセルに隠れたり、画面外から消えたりで、
確認できなかった。左手の1機は、疾風丙(Nakajima Ki-84-Ic)。
私は軽く高度を取ってから、疾風丙にダイブ。
しかし、パドロックに手間取り、つっこみが遅れた。
6時上方というよりも、デッド6に近い位置からの攻撃になりそう
だ・・・と思ったら、先ほど確認できなかった正面にいた敵機が切
れ上がってきて、射撃、私とすれ違った。幸い弾は当たらなかった
が、あぶない、あぶない・・・。
私はそのまま疾風丙に接近、射撃。しかしブレイク。打撃を与えら
れない。

私は直進。背中越しに、先ほどこちらに射撃してきた敵機を見る。
ws隊のtkw氏だ。ws隊は、強い。tkw氏も強い。
この周辺のJP機の中では、警戒度最大で当たらねばならない。

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