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小さな力持ち その1。 

175138.jpg

その後、我らがソビエト連邦はGEの58CAを陥れ、ついにTC
勝利!
わーいわーい。最近のSUは、強いです。


飛び足りなかったので、次のTCも参加。
先ほどのリセットで大量に寝オチが発生したので、人数が少ない。
各国5~10人程度。
前線で小競り合いが発生しているが、それを横目に、かねがね挑戦
してみたいと思っていた「La-7で飛行場単機トリガー」に挑戦して
みる。
La-7での飛行場トリガー、以前から「できる」という噂は聞いてい
たので、事前にオフラインでちょっとだけ練習しましたが、今日が
本番。
天気もいいし、人数も少ないしで、条件は上々。

今度はSUの領土になっている58CAを離陸し、GBの76BT
へ向かう。
急ぐため、高度は2000m程度で水平飛行。
ポインターは、さっきから南東を指す。BBB方面から、何かが接
近してくるのだが・・・
76BT至近で、ようやく敵機をパドロック。巨大な機影。
戦闘機でなくてほっとしたのもつかの間、機種はミッチェル
(North American Mitchell Mk.III)。爆撃機も色々な種類があり
ますが、私がもっとも苦手とする機種の一つです。
防御火力が強いくせに、的が小さく、小回りも利く。一撃で墜とせ
ず、離脱中を返り討ちに遭うケースが多い・・・。
しかも、最近のミッチェルは積極的に戦闘機に絡んでくるので、始
末の悪いこと悪いこと( ´o` )

先に黙らせておいた方がいいと判断した私は、ミッチェルの前に回
り込んでダイブ。
しかし、La-7の挙動が重い。つっこみの角度が甘くなってしまった。
爆弾・ロケット満載なのは分かっていたのですが、その見積もりが
甘かったようです。

浅い角度から一撃。バリバリと20mm弾を叩き込むが、墜ちない。
離脱。ミッチェルからの射撃。少しずつかわして、何とか防御機銃
の射程範囲から離脱。
私は、再度攻撃を仕掛けるために上昇。しかしこれが甘かった。
La-7がいつもより重いせいで、ループしている間に、最適な角度を
逃してしまう。
かなり浅い角度から、接近。距離を一気に詰めることができない。
12.7mmの激しい弾幕。La-7が、ボコっ、ボコっといやな音を立てる。
こうなってしまっては、仕方がない。私も、20mm砲を連射しながら
ミッチェルに突っ込む。

最終的には墜としましたが、私も60%近いダメージ。
スクリーンショットは、撃破されたミッチェルと、そのミッチェル
を危うくかわすLa-7。

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