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万年中佐から、ようやく脱出。 

175385.jpg

スクリーンショットは、昇進の報告を受けて喜ぶ私。
ていうか、そんな戦闘中に報告されても・・・^^;


ふぅ~。
今回のスコア、先に書いてしまうと、40撃墜、30被撃墜。
と言っても、1ゲームのスコアではなく、途中2回リセットを挟み
ましたが。
しかしまぁ、墜としまくったし、墜とされまくった。
痛快なできごともあったし、悔しいやられ方もあったので、簡単に
書いてみる。

●JPに制空されまくった。
SUが西に追いやられ、北のJPが61AJを圧迫、といったシチュ
エーション。
JP戦闘機隊がいい感じに61AJ東側の高々度を押さえて、SU
戦闘機隊はニントモカントモ。
私も、1Kill/1Lostを繰り返した。というか、戦果を挙げられただけ
よかったかも知れない。
全体の人数差はなかったが、SUは主力が裏から他勢力のBBB攻
撃を企てていたので、前線が手薄だったことはまぁ仕方ないだろう。

数に負けたとも、鍾馗(Nakajima Ki-44-IIc)の性能に負けたとも
言えるが、やはり基本的に、JPのベテラン戦闘機乗りは腕がいい。
戦域全体を、ちゃんと見ている。そして、私も未熟であった。もっ
と徹底して、ファーボールを迂回してJP飛行場に接近して、後ろ
を引っかき回すべきだった。(まともにぶつかったら、負けるから)

いや・・・正直なところ、味方が下方で絡まれていると、カバーに
向かってしまう。それは、チームワークこそがSUの財産、という
気持ちからだ。
しかし長い目で見れば、心を鬼にしてスルー、そして敵地後方を攪
乱できれば、一時的にでも凌ぎやすくなるわけで。
(〃´・_・`)=3
でもま、どちらかと言えば、カバーしたのは正しい判断だと言える
と思う。

しかし、悔しいな~。
特に最後、KR隊のTZ氏とSl氏のロッテにはしてやられた。自
分のミスもあった。負けたけど、今後につながるいい戦いだったな。
NK。


●カケヒキ
Yakovlev Yak-9UTで、ER隊4機と戦った。
高度はこちらが優位だったため、国境を挟んでのカケヒキがおもし
ろかった。
結局その後、1機のSU機が低空でGE機群の中に突っ込んでいっ
たのを機に戦闘になり、私も上からかぶっていった。
下のSU機は、ER隊の3機に追いまくられているが、私がここで
カバーに向かうと、一人高度を維持して私と対峙するER隊S氏
(手練れ)の餌食となってしまうので、先に彼に対処する事に。
SU機を助けることはできなかったが、なんとかS氏を撃墜、その
後応援に来た別のSU機と一緒に他のGE機を駆逐した。
不利を承知でエネルギー優位の私を押さえ続けたS氏の努力はすば
らしいと思うが、・・・もし、ER隊がもう1機こちらに上げる判
断をしていたら、SUが負けていたと思う。


●2対1.5でGBロッテに勝利
SUの75ALに向かってくるGB戦車を排除すべく、78AUを
Yak-9UTで離陸。先にKO氏のシュトルモビクも離陸していた。彼
も、戦車排除に向かう様子。
戦車付近で、北からやってきたGBのロッテに遭遇。
私は敵ロッテをシュトルモビクから引き離すべく、ドラッグ。
途中で、私の意図に気づかれ、1機(嫌いな奴なので、イニシャル
出すのは控えておく)がシュトルモビクに襲いかかりましたが、こ
れをなんとか撃墜。もう1機は、旋回戦中に勝手に落ちました。
シュトルモビクも、クロムウェル戦車を全てクリア。
KO氏から"Great"というお言葉をいただきつつ、二人で無事帰還し
ました。ホッホッホ。


●J53隊を止めた、しかし・・・
J53隊(GE専のエース集団)が、68AX上空で暴れまくり。
これを止めるべく、私は73BCから、彼らが離陸する62BCへ
向かう。
68AXへ向かう2機のJ53機を、途上で止めることはできたの
ですが、結局2、3分だけ。最後は袋叩きに遭いました。


とりあえず、ようやく大佐になりました。ヤター。

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