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慎重かつ大胆 その1。 

284904.jpg

スクリーンショット、上はマスタング(North American P-51D)
下は私のK-4(Messerschmitt Bf-109K-4)。
私がマスタングにBnZをしかけたところ。30mmを当てられる自信
がなかったので、13mmを少し当てた。

前線をめぐって平和な攻防戦が繰り広げられていたのも束の間。
北回りで、USの編隊が34AUに接近してくる。
ER隊S氏が盛んに警告を発するが、GEm8sは前線を拡大する
のに夢中で気付かない。
(あるいは、気付かないフリ)
私はK-4で62BC上空に差し掛かるところだったが、34AU
に転進。

昼間のTCは、夜の日本人時間と違い、USが圧倒的な人数を誇り、
逆にGE、SU、JPは人気がない。
この日も、US50人のGE18人という惨状。

で、この人数を利して、レーダー下を行くなどの小細工を使わず、
Buff編隊を組んで堂々とBBBへ乗り込んできた。
GEで裏を守っていたのは、私を含めた数人。警報が出ているにも
かかわらず。
私とS氏は、Buffを直掩するマスタングおよびコルセア4C
(Chance Vought F4U-4C)を抑え、Buffの方へは行けない。
ただ、私はこのとき、なめてかかっていた。
どうせ空挺がいないのだから、獲られることはないだろうと・・・

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