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Wish upon Stars (3) 

290868.jpg

スクリーンショットは、陸軍三式戦闘機「飛燕」
(Kawasaki Ki-61-I-KaiC)。


ふと気付くと、★が2つ点灯。
あと2 Killで★3つというところまでもってきた。
といっても、Nハンドルではなく、メインのハンドルでのことだが。

いずれにせよ、★3つはつけたことがない。
是非、付けてみたいものだ。
とはいえ、メインハンドルではNハンドル以上に無茶をやっている。
ボコスカにやられている陣営を見ると、必ずそこに参加してしまう
ので、TCに参加するタイミングが重要だったりするw
とはいえ、やはり★を気にしすぎると、つまらない飛び方になって
しまう。


さて、その日は別ハンでTCに参加。アリーナリセット後、少し休
憩してから、メインハンドルでTC参戦した。
ちょっとどきどきしながら人数比を見てみると・・・。
!Σ( ̄ロ ̄lll)
GE2人、JP12人!
おそるおそる入って、配置を見ていると・・・。
!Σ( ̄ロ ̄lll)
GE、JPの隣だ!

泣きそうになりながらGE参加w


実は、リセット前のTCでは、JPがGEを押しつぶして勝利。
その余勢を駆ってか、JPはGEの62BCに押し寄せてきた。
対するGEは、なんだか及び腰な感じ。まあ、3人なら及び腰にも
なるわな。

私は51AY中間飛行場を選択し、前線にむけて高度を取る。
乗機はもちろんK-4。
とりあえず、JP大型機をサーチ&キルしに向かう。

前線の62BC上空には、すでにJP機が多数存在していた。
戦闘機が2、3機、高々度に陣取り、立体的な展開。すばらしい。
上空直前で、1機のJP機が正面から接近。ws隊ttw氏。
私は、射程距離外から13mmを連射。彼は軽く捻りを入れながら、
HO(ヘッドオン、正面から撃ち合うこと)回避。

HO回避をポリシーとしているパイロットやチームは多い。
自機が優位なら、わたしも当然HOは回避して、エネルギー戦に持
ち込むのが基本だ。
編隊空戦などする場合も、結果を計算できないHOで、もし自機が
深刻な損傷を負ったり、最悪撃墜されてしまうと、チーム全体のパ
ワーダウンとなる。
「まず自分の身を守ること」、基本中の基本。私だってそうする。


回り込もうとするttw氏の鍾馗(Nakajima Ki-44-IIc)をスピー
ドで振り切って、低空の足の遅そうなJP機を探す。
すると、JPとGEの飛行場の中程に、JP輸送機(Showa L2D2)
を発見。
パワーダイブ、時速800kmオーバーで一気に距離を詰める。現実にそ
んなことをしたら舵が重くなって大変なことになるが。
タグが見えてからエンジン止めて急減速。輸送機は急旋回。JP戦
闘機は速度不足ゆえ、エスコートが苦手。エスコートをあてに出来
ないJP輸送機乗りの回避能力は鍛えられている。私は胴体に数発
叩き込むが、撃破にはほど遠い。
ロールアウェイして下を見ると、輸送機は地表スレスレを横旋回中。
私は一度距離をとり、高度を落として横から輸送機に接近。輸送機
はバンクを戻して、GE飛行場方面へ向かっている。
射程距離に入る少し前から輸送機は左急旋回、私は速度を殺していっ
ぱいに追随する。リード射撃、命中、しかし撃破できず。

ここでタイムアップとなった。先ほどの鍾馗や周辺のJP機が駆け
つけてきたので、私は北へ離脱。
鍾馗や飛燕の追撃を、低空でジンキングしながら回避。味方機のカ
バーもあって、なんとか味方テリトリーへ逃げ込むことができた。

帰投中に、62BCはJPによって奪取された。先ほどの輸送機は
墜落したようで、時間が経ってから私のスコアとなった。これで連
続撃墜14。

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